


ごあいさつ
KU総合学習塾代表:多羅澤啓朗
当教室では、社会で活躍する『自立人間の育成』をテーマに、「眼のトレーニング」「スポーツビジョントレーニング」を通して、受講生一人一人の成長のサポートをしております。
「眼のトレーニング」は、脳の運動神経・感覚神経を司る前頭前野を刺激、活性化させ、“見るチカラ” を高めだけではなく、スポーツ競技でのパフォーマンス向上、学習能力の向上、さらに感情のコントロール力を高めることが、科学的に証明されています。
そのため、学習障害・発達障害(ADHD)の改善プログラムや、痴呆予防の目的でも活用されています。
KU総合学習塾では、株式会社SRJ社が開発・提供する、自立学習型能力開発プログラム『TERRACE』(速読解トレーニング)を軸にしたスポーツビジョントレーニングをチーム、および選手一人一人の成長、目的・目標達成のために提供しております。
そして、社会に貢献できる素晴らしい人材をたくさん輩出し、思いやりと感謝の気持ちで満ち溢れた世の中にしていきたいと考えております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
受講者の声
目のトレーニングについては、情報として少し知っている程度で、本格的にやったことはありませんでしたので、とても興味がありました。
速読は、実際にやってみて、目を意識して動かす必要があるので、とてもよいトレーニングだと感じました。
ゲーム性のあるトレーニングもあって、楽しみながらできるのも良かったです。
トレーニングメガネは、かけてみるとシャッターのようにコマ送り映像を見ている感じで、普段当たり前のようにできるキャッチボールが、とても難しく感じました。
外すと視界がスッキリし、とてもボールが見やすくなっているのを実感しました。
これでバッティング練習すると、とても効果がありそうだなと思いました。 今回の体験で、目のトレーニングの重要性、必要性を認識しました。
大学でも野球を続けるので、継続してトレーニングしていきたいと思いました。
速読は、実際にやってみて、目を意識して動かす必要があるので、とてもよいトレーニングだと感じました。
ゲーム性のあるトレーニングもあって、楽しみながらできるのも良かったです。
トレーニングメガネは、かけてみるとシャッターのようにコマ送り映像を見ている感じで、普段当たり前のようにできるキャッチボールが、とても難しく感じました。
外すと視界がスッキリし、とてもボールが見やすくなっているのを実感しました。
これでバッティング練習すると、とても効果がありそうだなと思いました。 今回の体験で、目のトレーニングの重要性、必要性を認識しました。
大学でも野球を続けるので、継続してトレーニングしていきたいと思いました。
高校3年生野球:夏の甲子園出場選手
トレーニングは面白いです。
全国の人たちと点数を競えるのも楽しいです。
サッカーでは、少し離れた味方選手や相手選手の動きもわかるようになり、前よりもパスが上手く通るようになりました。
勉強でも、前よりも早く読めるようになって、学校のテストの点数が上がりました。
中学生になるので、サッカーと勉強のためにもっと頑張りたいです。
全国の人たちと点数を競えるのも楽しいです。
サッカーでは、少し離れた味方選手や相手選手の動きもわかるようになり、前よりもパスが上手く通るようになりました。
勉強でも、前よりも早く読めるようになって、学校のテストの点数が上がりました。
中学生になるので、サッカーと勉強のためにもっと頑張りたいです。
小学5年生受講3年10カ月:棋士を目指す